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2015年04月28日

【スピーカー】BOSE Conpanion20 後編

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


「ガジェット好きの毎日」ブログに来ていただきましてありがとうございます。このブログの筆者のNIKIRA(ニキラ)と申します。


是非、最後までお読みください!



前回に引き続き、BOSEのスピーカー、Conpanion20のご紹介です。


前回、詳細のスペックを書くと言いましたが、ここで一つずつ書いていくよりもBOSEの公式ホームページをご覧いただいた方が見やすいと思い、リンクを貼っておきます。


↑↑こちらからそのページに行けますのでどうぞ


ということで今回は購入方法やスピーカーの仕組みについて書いていきます。


まずは仕組みから。


前回、サブウーファーが無いことをお伝えしましたが、では低音はどのようにして出しているのでしょうか。


それは、「緻密な設計のポートデザイン」と「ハイエクスカーション・ワイドレンジトランスデューサー」という2つの部分が活躍しているからです。


「緻密な設計のポートデザイン」はポートノイズを低減し、高品質な低音を再生してくれます。


そして「ハイエクスカーション・ワイドレンジトランスデューサー」は可動域の高い70oのユニットにより、迫力の低音を再生してくれます。


何が何だかよく分からなくなってきますが、とにかくサブウーファーなど無くても、低音はしっかり出るということです。


そのような仕組みにより、高音質の低音をしっかり出してくれるのです。


このスピーカーはPCスピーカーという位置付けですが、完全にその域を超えており、ネット上のレビューを見ていても、テレビに繋いでいるという方も多かったです。


実際僕も、テレビに繋いでハリー・ポッターの映画を観たのですが、臨場感が素晴らしかったです。


25,000円程(といってもそれなりの値段ですが)にしては完璧なスピーカーです。


さすがBOSE、といったところでしょうか。



続いて購入方法です。


ここでは3つの方法をご紹介します。


1.家電量販店で購入する


このスピーカーは決して新しいモデルではありませんが、お近くの家電量販店で販売されている可能性は高いと思います。


ネットで購入しようと思われている方も、一度家電量販店に行って現物を確認されてはいかがでしょうか。


値段表記はおそらく定価でしょうから、店員さんを呼んで割引してくれないか聞いてみるのも良いですね。

2.Amazonで購入する


ネットショッピングの定番のAmazonです。


こちらも記事執筆現在は定価で販売されていますが、Amazonポイントが1,000ポイント以上付くはずなので一考の価値ありです。


もちろん、基本の送料は無料です。




↑上記のリンクよりAmazonのページに行けます


3.BOSE公式のオンラインストアで購入する


こちらのページ←ここをクリックすると、Conpanion20のメーカー公式ホームページに行けますので、そのページの「カートに入れる」から購入できます。


また、そのページにも書かれていますがBOSEの直営店もあるそうなので、そちらで購入するのもありですね。


BOSEのオンラインストアだと割引がないので、その辺も考えて購入したいところですね。


ここまで、Conpanion20の主な購入方法を3つご紹介しました。


以前はApple Store Onlineでも販売されていたようですが、記事執筆現在は販売されていないようです。



今回はBOSEのスピーカーのConpanion20の仕組みと主な購入方法をご紹介しました!


僕的には買って損はしない商品だと思います!


決して最新の商品ではありませんが、スピーカー購入で悩まれている方は検討してみてはいかがでしょうか。



今回は後編ということで、Conpanion20のご紹介は終わりになります。


読者の方が使用されていて、良いスピーカーがございましたら是非、記事下の「コメントを書く」より教えていただきたいと思います!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら〜













posted by NIKIRA(ニキラ) at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品紹介・レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月27日

【スピーカー】BOSE Conpanion20 前編

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


「ガジェット好きの毎日」ブログに来ていただきましてありがとうございます。このブログの筆者のNIKIRA(ニキラ)と申します。


是非、最後までお読みください!



3月下旬、僕は新しくスピーカーを購入しました。


今回はそのスピーカーの紹介・レビューです!


このスピーカーに関する記事は前編と後編に分け、前編の今回は僕が購入した方法や価格、実際の使用感などをお伝えします。



僕の家にはSONYのスピーカーがあったのですが(品番忘れましたm(_ _)m)、結構古い物で少し調子が悪かったのです。


そういう訳で、新たにスピーカーを購入しました。


購入したのは「BOSE」の「Conpanion20」です!


そのスピーカーは基本、PCスピーカーとして使用するものですが、テレビや携帯端末からの再生にも、もちろん対応しています。


写真をご覧下さい↓↓


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右と左に分かれているスピーカーです。


僕は近所の家電量販店で購入しました。


Amazonでも販売しています。


先に価格を言っておくと、記事執筆時現在Amazonでは27,000円で、ポイントが1,350ポイント付きます。


僕が購入した家電量販店は27,000円の10%引きの24,300円で購入しました。


定価が27,000円で、家電量販店にはセール・割引対象外と書かれていましたが、いざ購入しようと店員さんに声をかけると10%引きまではしてくれるとのこと。


少し得した気分で購入できました。



今回、なぜこのスピーカーを選んだかを書きます。


新しいスピーカーが欲しいなと思い、家電量販店に行ったとき、特にこれといった機種を決めていませんでした。


重低音が出て欲しかったので、できればサブウーファー付きの物がいいかなと思っていたぐらいでした。


いざ売り場へ行くと、サブウーファー付きの物で良さそうな物がありませんでした。


売り場を歩き回っていると、BOSEのスピーカーの展示を見つけました。


そこに展示してあった「Conpanion20」自分の持っている機器を接続して視聴可能とのことだったので、iPhoneを接続して視聴してみまさた。


なんということでしょう!(某リフォームTV番組風w)


サブウーファーが付いていないのに低音がしっかり出ていたのです!


それは何と言っても「BOSE」品質ですね。


スピーカーの裏側から低音がでる仕組みになっているのですが、それを耳に近づけると鼓膜が振動するのがわかるくらいです(それはちょっと言い過ぎかな(^O^)/)



それでは、ここからは各観点から評価していきたいと思います!


まずは基本の音質。


音質に関しては言うことなしですね。
高音・低音共にクリアでしっかり聞こえます。


人によっては足りないと感じる方がおられるかもしれませんが、値段相応といえば大体どんなものかおわかり頂けるだろうと思います。


続いて音量。


こちらも家で普通に使用するなら全く問題ありません。


再生機器(スマホなど)とスピーカーの音量を両方MAXにすると、さすがに音割れがひどいですが音が大きすぎて近所迷惑になるので、まず使わないでしょう。


家の寝室やリビング程度の部屋での再生には十分な音量が出ます。


次は便利性。


このスピーカーはBluetooth接続が使えず、端末などとスピーカーを直接つなぎます。


そこだけ少し不便かというところ。


あと、スピーカーの音量調節がクルクルと回すものなのですが、現在の音量を表示する機能がありません。


ですので、回す部分に自分がわかるように印をつけておくか、音を再生する前に一度最小音量にする方が安心です。


最後にもう一つ、スピーカーの電源はボタンのようなところを指でタップするだけで入れられるのですが、そこにふとした瞬間に指が当たると簡単に電源が切れたりするところは若干不便かと思いました。


不便なのはそのくらいで、あとは問題ありません。


サブウーファーが無いのでとてもスッキリしていて、あまり重たくもないので家の中で移動するのも楽にできます。


便利性では不便なところばかり挙げましたが、その他以外は便利ということです。



ここまで、音質・音量・便利性の3つの観点から評価していきました。


総合して点数をつけると100点満点中90点といったところでしょうか。


あくまで僕自身の感想や評価なので、参考程度にしていただけたらと思います。



ここまで、BOSEのConpanion20をご紹介してきました。


詳細のスペックや内部の仕組みについては、次回の後編でお伝えしていきますので、是非ご覧ください!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら



















posted by NIKIRA(ニキラ) at 19:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品紹介・レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月23日

【iPhoneケース】URBAN ARMOR GEAR iPhone 6用コンポジットケース ♯3

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


「ガジェット好きの毎日」ブログに来ていただきましてありがとうございます。このブログの筆者のNIKIRA(ニキラ)と申します。


是非、最後までお読みください!



前回、前々回とURBAN ARMOR GEAR(UAG)のコンポジットケースをご紹介してきました。


今回は前回予告しました通り、ケースの購入方法や気になるコピー品の話をします。



まずは購入方法です。


一番安心なのは日本の正規販売代理店である株式会社プリンストンの販売サイトの「プリンストンダイレクト」で購入する方法です。


URBAN ARMOR GEAR (UAG) プリンストンダイレクト←こちらからそのページに行けます。


尚、そのサイトではコンポジットケース(画面側に蓋がないケース)だけでなく、フォリオケース(画面側に蓋がある手帳型のケース)も販売されています。


またiPhone用だけでなく、iPad各種用、SAMSUNG GALAXY用やNexus用、さらにはPCのSurface用などがあります。


購入する場合、種類が多く、買い間違える可能性もあるので、機種名を十分にご確認ください。


iPhone 6/6 Plus用のコンポジットケースとフォリオケースの価格は税込4,280円となっています(記事執筆現在)。



もう一つの安心な購入方法はAmazonで購入する方法です。


Amazon.co.jp←こちらからAmazonのサイトに行けますので、「UAG iPhone 6」などと商品検索をしてお探しください。


商品名は「【日本正規代理店品】URBAN-iPhone-4-7インチ-用コンポジットケース  (ここに品番、カラーによって違います)」となっているものが正しいものです。


【日本正規代理店品】が重要になります。


Amazonの本物の価格は3000円前後が相場だと思われます。


900円ほどの物は多分コピー品です(断言はできませんが)。



と、ここでコピー品の話が出てきたのでコピー品について詳しく書きます。


UAGのケースはとても有名で、コピー品が多く出回っているようです。


「URBAN ARMOR GEAR(UAG)社製スマートフォン・タブレット用ケース」コピー品についてのご注意←こちらから、本物とコピー品の見分け方などが載っていますのでご覧下さい。


ここでは、コピー品をつかまされないためにも、いくつかの方法をお伝えします。


まずは基本、プリンストンダイレクトで購入する!


日本正規販売代理店の公式販売サイトなので、まず、コピー品が送られてくることはないでしょう。


続いてAmazonで購入する場合の方法です。


Amazonで「UAG ケース」と検索するとたくさん出てきます。


中には900円とありえない安さで売られている物もあります。


YouTubeには実際にAmazonでコピー品を購入してしまった方が動画を投稿されていました。


その他、ブログなどでもコピー品をつかまされたという話を目にします。


ということで、相場に合わない安すぎる物は購入しないことが大切です。


【日本正規代理店品】と書いてあってもコピー品の可能性はあります。十分注意したいものです。


Amazonで購入する際には、相場に合った価格かどうかを調べ、できればAmazonが販売・発送しているものを購入するのが良いと思います。



その他、楽天などの様々なショッピングサイトがありますが、コピー品ではないか、しっかり調べることを強くお勧めします。


ちなみに僕は、AmazonでAmazon販売・発送のものを購入しました。


注文してから数日後、ちゃんと本物が届きました。



コピー品は言ってしまえば適当に作られているので、耐衝撃性などはほとんど期待できません。


皆さんも、UAGのケースを買うときは十分注意してください!


ケースを購入したら、念のためにコピー品でないかチェックしておくと安心です。


もしコピー品をつかまされてしまったら、できるなら返品などの対応を早めにすることをお勧めします。



注:この記事に書かれた方法で購入し、万が一何らかのトラブルや問題が生じても、当ブログは一切責任を負いませんのでご了承ください。



3回にわたってご紹介してきたUAGのiPhoneケース。

今回でUAGの記事は終了です。


素晴らしい耐衝撃性を備えたこのケースはおすすめです!


是非、お試しください!




最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら〜




















posted by NIKIRA(ニキラ) at 16:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品紹介・レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月22日

【iPhoneケース】URBAN ARMOR GEAR iPhone 6用コンポジットケース ♯2

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


「ガジェット好きの毎日」ブログに来ていただきましてありがとうございます。このブログの筆者のNIKIRA(ニキラ)と申します。


是非、最後までお読みください!



前回に引き続き、「URBAN ARMOR GEAR(UAG)」の耐衝撃ケースの紹介・レビューです。


前回は外側の写真を載せましたので、今回は内側の写真を載せます↓↓


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前回はどのような耐衝撃性があるのか、耐衝撃の仕組みはどうなっているのかをお伝えしました。


今回はそんなUAGのケースを実際に使ってみた使用感や感想をお伝えします。



まず僕が使ってみて思ったことは、「耐衝撃性は抜群」だということです。


前回でも書いたように、もう5回以上地面に落としていますが、iPhone本体は無傷です。


見た目はかなりガッチリとしていて、お世辞にもスマートとは言えませんが、デザインは良く、見た目通りガッチリとガードしてくれているので気に入っています。


それほどガッチリしているとボタンが押しにくくなるのではと思われる方もいらっしゃると思いますが、ちゃんと押すことができます。


イヤホンも問題なくさせますし(物によっては難しい物もあるとおもいます)、純正はもちろん、少し太めのLightningケーブルもしっかりさすことができました。


スピーカー部には細長い穴が開いているので音が遮られることもなく、しっかりと聞こえます。


カメラは問題なく撮れます。


褒めてばかりではいけないので、あえて少し欠点を挙げておきます。


一つは全体的に少し大きくなり、厚みも増すことです。


まあ、そのおかげで端末を守ってくれている訳なので仕方ないですけどね。


個人的に、厚みは結構増されていると感じます。


次の欠点は、手が少し滑りやすいかなという感じがあることです。


iPhoneを何も付けずに持った時よりは滑りにくいですが、グリップ力が少し足りないように感じます。


あと一つ欠点を挙げると、裏側(画面側でない方)にデザインとしてか、穴が開いているところがあります。


上下に2箇所あり、上はAppleのリンゴマークのところあたりで、下は「iPhone」の文字が書いてあるところにあります。


いずれの穴から、マークや文字は全て見えません。少し中途半端かといったところです。


さらに、その穴から端末に汚れが付きます。


ほんの一部だけなのであまり気にはなりませんが、やはり汚れは落としたいと思います。


その場合、わざわざケースを外さないといけないので少し面倒です。


欠点というとそのくらいですかね。


あとは完璧です!


安心してiPhoneを使用できるので、僕としてはおすすめです!



ということで、今回はURBAN ARMOR GEAR(UAG)のコンポジットケースの使用感、長所や短所をご紹介しました!


ここで紹介した感想などは全て筆者のNIKIRA(ニキラ)が感じたことで、個人差があります。
その点、ご了承ください。


次回は購入の方法、価格や気になるコピー品の話をしたいと思います!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら










posted by NIKIRA(ニキラ) at 06:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品紹介・レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月21日

【iPhoneケース】URBAN ARMOR GEAR iPhone 6用コンポジットケース ♯1

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


「ガジェット好きの毎日」ブログに来ていただきましてありがとうございます。このブログの筆者のNIKIRA(ニキラ)と申します。


是非、最後までお読みください!



iPhone 6を使い始めて3週間程が経ちました。


大きさにも慣れてきて、今は不自由ありません。


今回はそのiPhone 6につけているケースの紹介・レビューです!


(このケースの紹介・レビューは書くことがたくさんありますので、何回かに分けて書きます!)


まずは写真をご覧下さい↓↓


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「URBAN ARMOR GEARのiPhone 6(4.7インチ)用コンポジットケース ブラック UAG-IPH6-BLK」です!!


「URBAN ARMOR GEAR」一般的には「UAG」と書かれることが多いです。


公式のホームページはこちら(全て英語です)からご覧いただけます。


UAGは南カリフォルニアで設立された、耐衝撃機能を持った独特なデザインのモバイルケースをメインとして開発しているブランドです。


もちろん、製品は輸入したものです。


ちなみに日本の正規販売代理店は「株式会社プリンストン」です。


その代理店のUAGブランドページはこちら


製品仕様や製品情報などのページはこちらです。


こちらは日本語で書かれています。


詳しくはそこに書いてありますので、ここでは大きな特徴などを紹介し、使用感のレビューをします。



このケースの最大の特徴は何と言っても耐衝撃に優れているということです。


なんと、米軍採用品の選定に用いられるアメリカ国防総省が定めた試験法規格「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」をクリアしています。


それは高さ122pの位置から26方向に落下させるという過酷な製品落下試験をクリアすることを基準としています。


写真を見てわかる通り、とてもガッチリしていてデザインも良いです。


耐衝撃に優れているのは次の4つの要素から成り立っています。


〜ハニカム構造〜
軽さと耐衝撃性を高める構造です。


〜アーマーシェルとソフトコアの二層構造〜
硬い外殻と柔らかい内部構造のことです。

外からの直接の衝撃を硬い外殻で守り、端末の中を壊さないように柔らかい内部構造で守るということですね。


〜スクリーンサラウンド〜
不意の落下によるスクリーンの傷を防いでくれます。

これはスクリーン側にケースの端が少し出ているということで、地面が直接スクリーンに当たらないようになっています。


〜ショック吸収バンパー〜
シームレスに作られた厚手のバンパーが衝撃を軽減してくれます。

端末を落とした時、角から落ちることが多いので、その際にきちんと守ってくれます。


僕もすでに5回以上落としていますが、iPhone自体は全くの無傷です。


現在販売されているのラインナップは次の通りです。


・iPhone 6/6Plus
・iPhone 5/5s/5c
・iPad mini


以上の6種類です。


尚、iPad mini用のケースに関しては先程紹介した試験法規格「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」には対応していないそうです。


このケースはカラーバリエーションも豊富です。


詳しいカラーについては先程紹介した、株式会社プリンストンのUAGケースの製品情報や製品仕様のページをご覧下さい。


このケースには元から液晶保護フィルムも付属していますので、安心です。


しかし僕はガラスフィルムを貼りたかったので、別途購入しました。



今回はこのあたりにしておきます。


次回は実際に使ってみた感想などを書いていきます!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら〜











posted by NIKIRA(ニキラ) at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品紹介・レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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