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2015年08月18日

AppleやAmazonのCEOの年間警護費用はなんと◯◯円!

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


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このブログの筆者のNIKIRA(ニキラ)と申します。


是非、最後までお読みください!



世界的な大企業であるAppleやAmazon。
そういった企業の最高経営責任者(CEO)には、莫大な警護費用が当てられているとのことです。


今回はAppleのティム・クックCEOとAmazonのジェフ・ベゾスCEOの年間警護費用についてお伝えします!



まずはAppleのティム・クックCEOから。


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年間警護費用はなんと約700,000ドル(日本円約8,700万円)!!この費用はAppleから支払われているそうです。すごい金額ですね!!


その費用の内ほとんどが身辺警護に当てられており、他には生命保険や休暇手当なども含まれています。



しかし、Amazonのジェフ・ベゾスCEOの警護費用はもっと高かったのです!


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2013年のデータになりますが、Amazonがジェフ・ベゾスCEOのために当てた年間警護費用はなんと160万ドル(日本円約1億9,900万円)!Appleのティム・クックCEOの年間警護費用の倍以上となっています!



僕たちには想像もつかないほどの大金が警護費用として使われているのがわかります。


世界的な大企業は他にもたくさんありますので、CEOにかけられている年間警護費用を調べてみるのも面白いかもしれませんね!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら





posted by NIKIRA(ニキラ) at 12:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月15日

Appleがガラケーを作ったら…?

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iPhoneやiPad、iPod touchなどを世に送り出してきたAppleが、まさかガラケーを作るとは思いませんが、もしAppleがガラケーを作ったらどんな感じになるのかというコンセプト画像が出ていますのでご紹介します。


今回、Appleがガラケーを作ったらどんな感じになるのかというコンセプト画像を作ったのはMartin Hajekさんです。
Martin Hajekさんはこれまでにも完成度の高いコンセプト画像を作ってきています。


そんな方が作ったAppleのガラケーのコンセプト画像がこちら↓↓


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上下の画面両方が液晶ディスプレイになっているようです。


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もちろん背面の液晶パネルも搭載しています。


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この端末の名は「ガラケイPhone 6」。
なんとなくこれは欲しくなる…!!


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また、iPod touch第5世代などについていた「iPod touch loop」に似たストラップをつけるところもついています。


Martin Hajekさんのサイトではここでご紹介したもの以外のコンセプト画像がたくさんありますので、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら
posted by NIKIRA(ニキラ) at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月27日

Apple Watch、スマートウォッチ市場でシェア1位!!

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4月にApple Watchが発売されてから約3カ月が経ちます。


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当ブログでもApple Watchに関する記事をたくさんあげていますが、今回はスマートウォッチ市場におけるApple Watchのお話です。



米国の調査会社、ストラテジー・アナリティクスが発表したリポートによりますと、米AppleのApple Watchは世界のスマートウォッチ市場でシェア1位の座に着いたとのこと。


そのリポートは今年4月から6月期における世界のスマートウォッチの出荷個数を調査したもので、ストラテジー・アナリティクスの推計にると、その期間に世界で出荷されたスマートウォッチは合計約530万個とのこと。
1年前の約100万個より約5.6倍(457.3%増)に増えていることになります。
また、昨年1年間の出荷個数約460万個も4月から6月の3カ月で超えており、市場が一気に拡大したことがわかります。


今年4月から6月に出荷されたスマートウォッチ約530万個のうち、最も多かったのがApple Watchで約400万個で、堂々のシェア1位を取りました。
Appleのシェア率は75.5%という驚くほど高い数字です。


Appleに次いで2位にランクインしたのは韓国のサムスン電子。出荷個数は約40万個で、シェア率は7.5%にとどまりました。


そしてその他のメーカー(Appleとサムスン以外のメーカー)の合計出荷個数は約90万個、そのシェア率は17.0%となっています。



ストラテジー・アナリティクスのエグゼクティブディレクターであるニール・モーストン氏によりますと、Apple Watchはアメリカをはじめとする国々でiPhoneのユーザーに受け入れられているといいます。
また、「Apple Watchは明らかに、スマートウォッチ業界の販売目標水準を引き上げた」とも述べています。


今回のリポートからすると、世界のスマートウォッチ市場の8割以上をAppleとサムスンの2社だけで占めていることになります。


しかしAppleとサムスンの差は歴然で、それについてモーストン氏は、「両者の差は大きく、サムスンがAppleの影響力を低下させるためには、今後複数の新モデルと数多くのアプリを投入する必要がある」と述べています。



Apple Watchにより、急拡大したスマートウォッチ市場はこれからもさらに拡大し続けると予想されます。
様々な評価があるApple Watchですが、とりあえず売れ行きは好調ということなのでしょうか。



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら
posted by NIKIRA(ニキラ) at 12:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月17日

iOS 9へのアップデートは容量不足でもOK!

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


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是非、最後までお読みください!



以前、iOS 9へのアップデートは1.3GBだという記事を書きました。


その記事では今までのiOSよりもアップデートに必要な容量が減っているといったことをお伝えしました。


以前の記事は下のリンクよりご覧ください↓↓




今回はその続報のような感じです。


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iOS端末の容量が不足していても、iOS 9に問題なくアップデートできるようになるかもしれません。


アップデート時に一度アプリを削除し、端末の空き容量を確保した上でiOS 9にアップデートするという機能が提供される可能性がでています。


9to5macが開発者向けにリリースされた「iOS 9 beta2」にその機能が搭載されていると伝えました。



アップデート時に削除されたアプリはアップデート完了後に自動的に再インストールされるのとこと。


もちろん、中身のデータはそのままに、削除・再インストールが行われるそうです。それなら安心ですね!



僕は今メインで使っているiPhone6の前に使っていたiPhone5sでは、アップデートのたびに容量不足に陥り、仕方なくアプリを削除したりしたものでした。


その作業は結構手間がかかるので、今回ご紹介した機能実際に提供されれば楽にアップデートができて嬉しいですね!



iOS 9へのアップデートは秋頃にできるようになる予定です。


そのような機能が提供されることを願って楽しみにしていたいと思います!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら
posted by NIKIRA(ニキラ) at 12:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月16日

新型iPod touch(第6世代)とiPod nano、iPod shuffleの新カラーについて詳しく!

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


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いや〜、驚きましたよ。


まさかの夜0時頃に新型のiPod touch、新カラーのiPod nanoとiPod shuffleが発売開始なんて…日が出ている時間に発売されると思っていたものですから(時差の関係でそれは少ないことかもしれませんが)、少し(新型のiPodは出ないのではないかと)諦めかけた頃にやってきました。


以前の記事に7月14日に発売されると何度も書きましたが、日本では16日に発売されることとなりました。日本は16日で、発表された時点でアメリカ・カリフォルニア州はまだ15日ですが、噂の「14日発売」は少しはずれた感じですかね。それでもほとんど当たっていますが(笑)



前置きが長くなってしまいましたが、ここからは日本時間7月16日午前0時頃より発売された、新型のiPod touch(第6世代)と新カラーが登場したiPod nano、iPod shuffleについて詳しくお伝えしていきます。


まずはiPod touchから。


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約3年ぶりのアップデートということになります。


新型iPod touch(第6世代と呼んでいいのでしょうか)はiPod touch第5世代より、格段に性能が上がっています


iPod touch第5世代では「A5プロセッサ(Apple A5)」が搭載されています。「A5プロセッサ」はiPhone 4Sにも搭載されています。


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そして新型iPod touchには64ビット「A8プロセッサ(Apple A8)」が搭載されています!「A8プロセッサ」はiPhone 6やiPhone 6 Plusに搭載されています。


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ということは、プロセッサの性能はiPhone 6と同等ということになります。


新型iPod touchは「A6プロセッサ(Apple A6)」(iPhone 5とiPhone 5cに搭載)と「A7プロセッサ(Apple A7)」(iPhone 5sなどに搭載)を飛ばして、一気にiPhone 6と同じ「A8プロセッサ(Apple A8)」を搭載していることになります。これは飛躍的な性能アップですね。


また、新型iPod touchには「M8モーションコプロセッサ」を搭載しています。これは、ジャイロスコープや加速度センサーなどから得られる情報を計測するものになります。そうすることで、消費電力を抑えて歩数や距離移動などのフィットネスの記録情報をヘルスケアアプリなどに伝達することができるようです。


iPod touch第5世代と比べてCPUは最大5倍に、GPUは最大10倍の処理速度を実現しているとか。さらに、性能が向上したCPUとGPUを連携させて緻密なグラフィックスや複雑なジビュアルエフェクトを作り出せるように最適化された「Metal」に対応しています。


処理性能がアップすると、気になるのはバッテリーの持ち。Appleによりますと、新型iPod touchのバッテリーのもちはiPod touch第5世代と同じで、音楽なら最大40時間、ビデオ再生なら最大8時間もつようです。


さらにカメラも進化しました。


F2.4で5枚構成のレンズを備えた8メガピクセルiSightカメラを搭載しています(iPod touch第5世代は5メガピクセル)。裏面照射型CMOSで感度も向上、バーストモード(1秒間に10連写)やHDR撮影、高解像度パノラマにも対応しているそうです。


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ビデオ撮影機能の性能もアップしました。1080/30pの動画撮影や、120fpsのスローモーション撮影、ビデオ手ぶれ補正、タイムラプスビデオ、3倍デジタルズーム、強化された顔検出に対応しています。


前面には720pの動画撮影にも対応しているF2.2で1.2メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載、iPod touch第5世代よりもカメラは大幅な機能向上がなされています。


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iPod touch第5世代についていた「iPod touch loop」は無くなったようです。

カラーは上の写真にもある通り、スペースグレイ、ゴールド、シルバー、ピンク、ブルーの5種類と(PRODUCT)REDがあります


また、新型iPod touchには128GBモデルが登場。16GB、32GB、64GB、128GBの4つから選べるようになりました。なお、128GBモデルはApple Store店舗またはオンラインでの限定販売だそうです。


容量別の価格は以下の通りです↓↓

16GB:税別24,800円
32GB:税別29,800円
64GB:税別36,800円
128GB:税別48,800円


新型iPod touchに関するさらに詳しい情報は以下のAppleのサイトでご確認ください。





新型iPod touchと同時に、新カラーのiPod nanoとiPod shuffleが登場しました。


今回登場したiPod nanoとiPod shuffleは性能と価格は変わらず、新しいカラーのモデルが出たということになります。


iPod nanoは16GBで税別17,800円、iPod shuffleは2GBで税別5,800円です。


カラーは新型iPod touchと同じく、スペースグレイ、ゴールド、シルバー、ピンク、ブルーの5種類と(PRODUCT)REDがあります


iPod nano

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iPod shuffle

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iPod nanoとiPod shuffleに関する詳しい情報は以下のAppleのサイトでご確認ください。








新型iPod touchと新カラーiPod nanoとiPod shuffleの登場。


いきなりで少し驚きましたが、Appleらしい発表・発売の仕方で嬉しくもあります。特にiPhone 6と同等の性能をもつiPod touchの登場にはビックリです。


僕はiPod touch第5世代を所有していますが、大幅に性能や機能が向上した新型iPod touchは魅力的ですね。



以上、今回は日本時間2015年7月16日午前0時頃に発表・発売された新型iPod touch(第6世代)と、新カラーのiPod nano、iPod shuffleについてお伝えしました!



最後までお読み頂き、ありがとうございました!


それでは、またお会いしましょう!


さようなら
posted by NIKIRA(ニキラ) at 16:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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